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キャバリアの鱚’s cafe

鱚の投げ釣りのブログです。

ブログ変えるかも知れません! 

2021.03.06 Sat 16:16
自分は今までLINEをやってなくてやる気も有りませんでしたがクラブ内での連絡業務をスムーズに行える様にLINEをすることになりました。
ただし最新版にアップデートしないとLINEに接続出来ないことがわかり躊躇っていたのですが先週末アップデートをしてLINEに接続することが出来LINEを始めました。

ところがとんだところに落とし穴がありました。

それはブログについてです。

自分のブログはhttp://から始まるのですがどうやらそれをhttps://とsの付いたhttps://に変換しないとブログのURL欄に「安全ではありません」の文字が表記されてしまうという事の様です。
調べたら全然問題は無さそうなのですが自分が驚いた様に閲覧する人も驚きと不安が沸き起こるのではないかと危惧しています。
http://から始まるURLにはこれが表示されてしまうらしく調べたら一部問題となっている様です。
危険でないならば余分な表記なんてしなければ良いのにと思いますが自分ではどうしようもありません。

またfc2でテンプレート、本文等https://に置き換え出来る案内があったので早速やって見ましたがどうやらそれとは別の変換をしないと駄目な様でfc2上の案内では「安全ではありません」の文字は消えませんでした。

個人で調べて置き換え出来る様ですがそれはかなり面倒で難しそうです。

なので今あるブログになんら未練はないので近々このブログは閉鎖して最近多いアメーバに新しくブログを開設してみようかと考えています。

もう少し時間を置いてみますがアメーバブログを立ち上げる様にしなければならなくなった時は今のこのブログを引き継ぐのではなく閲覧不可にした上で心機一転新しいブログとして始めようと思っています。

そうなった時には新しいブログでも宜しく!であります。
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パン 

2021.03.06 Sat 12:16
スーパーで売られている食パンの平均的な価格は150円前後。中には120円以下の低価格のものもあるが逆に200円以上の食パンもある。

自分はパンが大好きで食パンも毎日の様に食べていて去年末位までは平均的価格の食パン(名前はローヤルブレッドだったかな?)を習慣的に買って食べていた。
(低価格のパンも1度試しに買った事はあるけれど2度と買う気が起きない食味だった)

それが今年に入り何気なくセブンで↓
202103061151062bc.jpeg
金の食パン

を買って食べたところ、このパンに嵌ってしまいそれ以来この食パンだけを食べるようになった。

焦げ目が付かない程度に焼いて食べると口の中にパンの甘味が広がり美味しいのなんのって!マーガリンとか何にもつけない方が美味しいと思えるほどの美味しさなのだ!

この食パンは4枚の厚切りしかないから(自分は元々厚切り派だ)それが嫌って人も居るだろうけれど自分は4枚厚切り最強説派なのでその事もバッチグーって事でね!

150円余分に出すだけでこれだけ美味しければお安い贅沢だと思ってさ!

去年クラブを退会したまーちゃんが美味しい食パンを景品として何度が提供してくれたけどあれも美味し食パンだけど自分的にはこっちの方が上!

で、得意の釣りの妄想話は?って

それはまた明日にでも!
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連結仕掛け考④ 

2021.03.04 Thu 19:01
釣れる鱚の2倍の長さが望ましい。これも前からまことしやかに風聞されているが自分は眉唾だと思っているから気にしない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
自分の様に6本バリや8本バリで済ます人は連結仕掛けでもハリ数毎に作る仕掛けでもどちらでも良いのだろう。鱚をより多く釣りたいと模索したいのであれば色々工夫出来るハリ数毎の仕掛けの方が有利かも知れない。(便利さは無くなるが)

つまり連結仕掛けは多点バリ(10〜15本)を使う人の為の仕掛けであるというのがそもそもなのだ。自分などは便利さ故に使っているに過ぎない(便利さも重要なセールスポイントではあるが)だけなのだ。

では便利さの為の連結仕掛けではなく人より多く釣る為の連結仕掛けとして使うと考えた時にどんな工夫を見出せるだろうか?
ハリスの色や装飾は人よりも多く釣りたいと考える人ならば誰でもがやっている事であるからそれ以外ではどんな工夫が出来るのだろうかを考えてみるのも面白いか。

例えば、20センチ以内のハリ間というのも良いのか?(実際にそうしている人も居るのだろうね)それならば25センチハリ間の15本バリ仕掛けで仕掛け全長4メートルとするならば同じ全長でも20本バリとする事が出来る。

例えば、ハリ間は25センチ基本にして所々にハリを付け加えるというのも有りか?
ハリ間25センチの真ん中12.5センチにハリを所々に付け加えた連結仕掛け。3箇所毎に1箇所とすると(ハリ間25センチ〜25〜12.5〜12.5〜25〜25〜12.5〜12.5〜25〜25センチの要領で)
こんなのも常識を無視すればひょっとして有りかも知れない。

あれ?何を書きたかったんだっけ・・・。

そうだ!自分が改めて連結仕掛けに関して考え始めたのは
今年の自分の使う仕掛けは6本〜8本バリ毎の仕掛けと連結仕掛けを併用しようと思っていてそこから自分は何故連結仕掛けを使い始めたのだろうと疑問に感じたのがきっかけだったっけ!
こうしてみると自分はやっぱりハリ数毎の仕掛けだけ作っておけば良さそうだな!

でもまあ、こんな風に考えてみるのも広い意味で釣りの楽しみなのかな?
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さあこれからひと月。頑張って仕掛け作りをしましょうかね!
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連結仕掛け考③ 

2021.03.04 Thu 13:56
自分が多鱚会に入った20年位前のハリ間の長さは35センチ前後だったのを覚えているし自分もクラブに入った頃クラブ員に聞いたり教わったりしてクラブ員(クラブに入会した時はクラブ員=上級者と認識してた)と同じ様な仕掛けにすることが出来て嬉しかったのを覚えている。

では当時のベテラン達はどの様にして35センチ前後のハリ間が妥当としていたのだろう?
考えるに彼らもまた先輩や彼らから見た当時のベテラン達の仕掛けを見て教えてもらったり盗んだりしたのではないだろうか。

25センチのハリ間でもそれほど絡みトラブルがない現在、昔は何故35センチ前後が良しとされていたのだろう?

それは釣り糸の進化によるものだろうと今は容易に想像がつく?

柔らかくしなやかなナイロン製からコシの強くパリッとしたフロロカーボン製が登場したのが丁度その頃か。
ナイロン系からフロロカーボン系に取って代わるのはあっという間だったと記憶している。
ハリ間35センチ前後と言うのは柔らかくコシのないナイロンハリスでは必要という事だったのだろう。

よって、35センチ前後のハリ間が良しと言うのはナイロンハリスからの遺産として漠然と継承され続けただけの事かも知れないと考える事が出来る。習慣化された常識という事だろう。

20年前、ハリ間を25センチにしてその分ハリ数を増やした釣りをしていたらどうなっていただろうか?そう考えるとそれはそれで興味が湧く。

常識というものは時と共に変えて行く努力が必要なのだろうな!
そう思うと今主流のハリ間25センチ前後の連結仕掛けだって一考の余地があるという事になるがどうだろう?



もう少し考えを進めてみよう・・・!
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連結仕掛け考② 

2021.03.03 Wed 16:01
連結仕掛けを作る時、仕様の決め方はどうしているのだろう?

自分はハリ数を自由に選べるというが1番に頭に浮かぶので多点仕掛(この場合の多点とは10本〜15本を指す)で使うことを考えハリ間を25センチ〜27センチと短めに設定するという事に決めて作る事にしている。
だから去年作った連結仕掛けのハリ間は全て25〜27センチのものだった。

でも12本〜15本仕掛けで使ったのはほんの数える程でメインは6〜8本であった。(4本バリもよく使ったけどね)

多点を意識してのハリ間25〜27センチであるのに、これはどうしたものか?

元々、遠州灘ではハリ間は最低でも30センチで一般的には35センチ前後が最良と考えられていたのだが・・・
(なのでハリ間32センチの6本バリ仕掛けとかハリ間35センチの6本バリ仕掛けとかを別個に用意していた)

だから遠州灘のキス釣りでは25〜27センチのハリ間というのは絡み易いなどの理由で使う人は少なかった筈なんだけど
それが連結仕掛けが一般的になってからはいつの間にかハリ間は長くても30センチもあれば充分と認識されてしまったんだよね。

この違いはどうした事か?

もう少し考えてみよう・・・
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