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キャバリアの鱚’s cafe

鱚の投げ釣りのブログです。

情報によると 

2019.10.31 Thu 22:52
思いの外よろしくない。

何処かでもっと釣れている場所もあるのだろうが聞いた話では良くて30尾が精一杯らしい・・・

自分の予想ではドッカンドッカンで釣れているものと思っていたのだが甘かったようだ。

朝夕15°cを切るようになり海水温の下降中による食い渋りで(ちょうど良い感じの海水温でも下がり始めは食いが落ちる。逆に低水温時少し上昇すると食いが上がる)下降ラインが平行線をたどり落ち着いてからかも知れないな!

いずれにしろ、これからは深場を探し求めての釣りとなるから例え今釣れ渋りがあっても各海岸の海の状態を観察しておくのは人より先んじての釣りを堪能する為にも必要だろう。

ということで、土曜日は予定を変更して別の場所へ行ってみるとするかな?
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category:釣り雑記
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キスのアタリを楽しもう! 

2019.10.29 Tue 18:38
爆釣天秤のアタリは直線的。他の魚と比べて瞬発力たるや凄いものがある。ただし直線的であるが為にキス本来というか従来というかあのブルブルブルッという形容で表現されるアタリとは違う感じのグイイイーンというアタリが多い。

自分的にはあのブルブルブルッとしたアタリがキスらしい気がして好きだ。

で、45°タイプがそれらしいアタリが出るので主として使っているのだが前回の釣行時に
20191029182924d2e.jpeg
45°タイプをこんな感じに弓形にしてアタリの出方を試してみた。

すると来ます、出ますあのアタリが

ブルブルブルッ!とね❣️

やっぱりこれがキス本来のアタリ❣️だよなー

って、感じがしてちょー気持ちよかったよん!です。

ただアタリを分かりやすくするばかりではなくこんな風に些細なことで楽しむのも良いよねー

って、お話でありました❣️
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category:日記
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3時間だけの釣行 

2019.10.27 Sun 15:17
今日は静投連西部地区親睦会&クラブ例会でしたが実家で予定があった為欠席。
昨日はまだ波が高くて釣りに行かなかったので用事が済んだ8時に遅い釣行に行ってきました。
遅い開始なので午後過ぎても釣りするつもりでしたがアクシデントで午前11時ちょい過ぎに強制納竿となってしまいました。
強制納竿の理由は最後に書きますが、先ずは釣果報告。

時間的に渥美まで行ってニゴとかで芳しくなかったら嫌なので今日は近場のポイントを選択。

ルアーメェェェェーンが多いポイントなので遅い時間からの方が入れる場所があるだろうとの算段込みです。

案の定、等間隔にルアーメェェェェェーンがいましたが幸いにここならば!というポイントが空いてたのでこれ幸いとばかりに釣り座を確保!

1投目から良型、2投目で21センチの激震と出足好調!
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その後も良型が釣れますが連を狙って待っても追い食いは無く逆に外れてしまうので釣果は1尾ずつ。ピンは3連とかで掛かりますが結局良型は2連が一度のみ。

多分上げ潮になったら爆るかな?との期待!その時きっと連でバンバン釣れるだろうから今は我慢、我慢!

そして11時を過ぎた時!

あーあ、好事魔多し!

根掛かりです。ガッチリ根掛かってピクリとも動かずパッツンと力糸から先をロスト!

スプール交換をして続行です!

です!

って、替えスプールを探すと あれっ?

替えスプールありましぇぇぇーん!

これから爆る時間の筈なのに・・・・・

これが強制納竿の理由です。

前回釣行時にも1本ロストして帰ってから力糸巻き巻きしたのですがその時釣りバックに入れ忘れていたのですた。

結局、良型は13尾。ピンは10尾位。(半分リリース)

続けていればどれだけ釣れたのだろーか?と後ろ髪を引かれつつの強制納竿。残念至極でありました!

2019102714463222d.jpeg
ピン以外、小さくても16センチ。平均18センチで最大21センチ。

これで台風も去り、次の休みは絶好の釣り日和になりそうな予感がします。

来週が楽しみだよーん!
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category:遠州灘へGO!
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中々厳しく! 

2019.10.22 Tue 18:04
日曜日、しびれを切らしてダメ元で単独釣行。小松原海岸です。
細谷寄りにいいポイントがあり今回もそこに入りましたが予想通りのニゴ。
今年のこのポイントは5色に瀬があり手前は波が落ちて釣り易いので気に入ってます。

しかし今日は厳しい!
外道のオンパレード!
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一番釣れたのがヒラアジ。20〜25センチ。
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一番大きかった鯖。30センチ。
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今日もコイツ。ヘダイ。20センチ弱。1尾だけ持ち帰り。
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イシモチ。
その他、ツバメコノシロ、ヒイラギ、ゴンズイ、フグ。

そして本命のキス
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ピンが3尾のみ。

合計9目。

欲っしぃ〜!

な、なにが

欲しいんだかねー・・・・・!

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外道、少し持ち帰り食しましたです!
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備え 

2019.10.11 Fri 17:34
台風、心配ですね。
朝、換えられる乾電池は全て交換。乾電池代だけで1800円も。
食材も
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(買い溜めの一部です)

カップ麺、焼きそば、パンなど複数個。飲料水は麦茶を沢山作っておきました。お風呂にも水を溜め込みました。

停電しても見られるビデオ器(充電式)があるので久し振りにビデオも借りて来ました。
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ついでに時間潰し用にステンレス材も購入。もう沢山作ったので作る必要は無いんだけれども暇つぶしに。
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結構お金を使いましたが取り越し苦労の無駄使いで済んでくれればなぁ!
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直感力 

2019.10.09 Wed 20:27
最近は釣りに行く前に事前に情報を得て、はなから釣れる場所に入り釣りをする事が多い。でもそれっていいこと?

特にメーカー大会などに出ている自称トーナメンターにとってそれは良い事?

まあ、本当にテッペンを狙っている自他共認める本物のトーナメンターはほんの一握りなので一握り以外の人達には何の問題もないのかも知れないけれども

本気で人と競うのであればじつはこの情報ありきの釣りはあまり良くないと思うのだ。

テッペンを本気で狙っている人達の最後の最後、雌雄が決するのは理屈、理論や情報ではなく直感力ではないかと思うからだ。時に「運」と表現されがちだが何もないところに「運」は存在しない。
だから何かを成し遂げようとした人に下される「運」は日々の研ぎ澄まされた直感力のなせる業。もっと強く言うなれば業でなければならないと思うのだ。
まっさらな状態からその状況下において最後の最後に如何に何処よりもベストなポイントを見つけるか、最後の最後に雌雄を決する事になるかも知れない「運」という1尾を自分が手にする事が出来るかを考えた時、情報ありきの釣りを選択していたのではとても叶わない事だと思うのだがどうだろうか!
だから常日頃から自分の五体をフル作動させて直感力の強化を図るために目の前に広がるまっさらな海と対峙することにトーナメンターとしての「運」が開けるのではないのかと思うのだ!

で、自分はというと

元自称トーナメンターであったということで全くもって異論はないと思うのである。
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サーファーから得る情報 

2019.10.08 Tue 19:48
例会などある程度の人数で釣りを競う時、それまでサーファーがいて入れなかったポイントにサーファーがいなくなった途端に入るよね。それは誰もまだ投げていないサラ場だからだよね。
そんな具合にサーファーから得る情報って結構貴重なもの。自分はサーファーが上がってくると海水があったかいか冷たいか聞くようにしている。あったかければ波の中、冷たければ深みと取り敢えずやってみる。
また上手なサーファーは波足の長いとこで波をつかむからその範囲は浅めで平坦。波打ち際までひと波で来る場合もあれば波が落ちて例えば2色くらいの位置で降りる場合もある。その場合は其処から深くなり始めているので其処にキスがいる場合がある。
サーファーには場所場所の縄張りがあり一番いい波の立つ場所は主や常連さんが独占し初見の人やヘタッピは絶対に入れてもらえない。そんな人達は仕方なく端っこに追いやられる。だから其処が瀬の切れ目の場合が多い。キスのポイントだ。海水温が高い時は其処の波が崩れて泡立ている場所がいい。海水温が低い時はその手前の溝がいい。斜めに溝が走っていればなお良い。おおむね、上級サーファーはひと波であっという間に手前に来るので危なくて投げてられないので沖にプカプカと浮いているだけのサーファーの近くを絶対にオモリが届かない位置に投げて釣る場合が多い。なるべく良い波の立つ場所に近寄りたいけど近づけないサーファーを見つけよう。。ただし流されて其処にいる場合はあてにならない。上級サーファーは自分の位置を把握しているがヘタッピは沖ばかり見て流されている事に気付いていないので中途半端な場所にプカプカなのだ。その見極めは必要だ。

これはあくまで自分のサーファー利用法なのだがサーファーのいる場所にはまだまだ色々な情報が隠れていると思う。
気をつけることは1つ。絶対にサーファーのいる場所に届くような投げは厳禁だ。いかなる事情があっても当てた人が悪いとなる。サーファーが目の前に入ってきても釣り人が逃げるしかない。頭にきたとしてもそれだけは絶対だ。
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黒鯛より美味しい? 

2019.10.07 Mon 18:58
釣りブランク前の10数年前は殆ど釣った記憶がないヘダイ。ここ数年のことだろうか遠州灘界隈のどの浜でも湧いたようにいて釣れ盛る。キス釣りの邪魔になるせいだろうかヘダイが釣れるとみんな一様に苦い顔になり仇のような粗末な扱いになる。そりゃそうだ、キスが掛かっていてもヘダイがハリ掛かりすると暴れに暴れて最初にハリ掛かりしていたキスが落ちてしまうからだ。ましてや良型らしきキスのあたりが何度かあった後に至ってはなおさら邪魔邪魔しい存在以外の何者でも無いからね。
何故近年こんなに増えたのだろう?スマホで検索すると元々暖かい海に多かったようなのでやはり温暖化の影響なのか知らん。
味自体は美味しいとある。黒鯛より癖がなく小さいものより大きい方が美味しいとある。食べ方も色々ありレシピが多数載っている。釣った時締めて持ち帰って料理すれば晩御飯のおかずにもお酒のつまみにもなる。

でもね・・・キス釣りメェェェェェーンはキスしか眼中にないからどうしても邪魔者扱いしちゃうよな!
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困ったものだけれど、貴方はどしゅる?
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推定50❣️ 

2019.10.06 Sun 14:50
今日は一人での釣行。5時半過ぎに家を出てエサひろへ。イソメ500円下さい。ここエサひろは2日に1度エサを仕入れているので鮮度抜群、量もたっぷりとキス釣り師に願ったり叶ったり。時間が遅いので早くちょうだいな!

ところがここで店主から以外なお言葉。イソメ売り切れてしまいました。
えー、そんなに売れてるのー?
じゃあ青500円、細いの下さい。青もエサ箱から溢れそうな量ですがな!

よし今日は青だけで釣りして見よっと!と向かった先は渥美半島は浜田海岸。

先週見た時は大潮満潮で波も高かったので投げる浜がありませんでしたので遅い時間に行ってもやれる場所はあるだろう!と思ってたらキス釣りメェェェェーンとルアーメェェェェーンでいっぱい。車を止める場所も有りません。地元の人も多そうなのでひょっとしたら釣れてる?次回釣行の参考にしよっ!

諦めて向かった先は王寿園。王寿園と言っても細谷寄りだよ!

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1投目、2投目で5連、4連(写真撮ったのに画素が大き過ぎてUP出来ませんって?いつもと同じ様に撮ったのになして?)
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その後、何とかUP出来ました❣️

その後はヘダイ地獄と戦いながらも数を伸ばします。距離は4〜3色。ヘダイとキスが同居しているようでヘダイを避けて距離を変えるとキスも少ないのでヘダイが先かキスが先にアタるかの勝負。キスが先にアタってもゆっくりしてるとヘダイがアタってキスは外れてしまうケースが多いのでキスがアタったら速攻回収。それでも釣れる時は連、3連も結構有りました。

11時、ゴンズイの2連で潮時。
子供連れの家族にキスを分けて帰宅。持ち帰りは数えたら28尾。
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多分50尾前後は釣ったと思います。実釣時間は3時間半くらいか?
型は16〜19センチ4割位で残りはピン。ヘダイが居なくて時間も粘れば束釣り出来たかな?でした❣️
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でっぷりキス! 

2019.10.05 Sat 15:49
大き目のキスを釣りたくて天竜川を越えてとあるポイントへ!

1投目、3〜5色にヘダイが多いのでそれを避ける意味で1色を探るとチビヒーラギが鈴なり。

2投目、本命の3色に投入。直ぐにアタリが入り20センチ。ぐいいいいーんの引きはやっぱりちょー、気持ちいい❣️

しかし今日は外道が多くてイトフケを取ると既にピクピクふわふわとヒイラギ。爆釣天秤はヒイラギの泳ぐ様まで手元に伝えてくれる感度です。

そして何投目かにガガガーん、巻き上げ中もガンガン、グングンそして波口際で横に走るので今年湧くようにいるあいつの登場かと思い100パー
相方にヘダイ、ヘダイ100パーヘダイと力糸まで巻き切るとな、なんと!
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これじゃキスの向きが悪いから
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ちょー、メタボなキスでした。
太さに惑わされ24センチはある!と思ったが計測22.3センチ。

でもこれが結果的にハイライトでした。その後は結局数が出ずエサ切れで納竿としました。

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これだけ太いキスは久々。ホントにヘダイと間違えるような回収中の動きで暴れまくっていましたからね!エネルギー溢れたキスちゃんでありました。
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他3尾は19〜20センチ。ピン4尾が今日の釣果でありました!
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その秘密兵器とはこれ! 

2019.10.04 Fri 19:04
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エアーフロートなるもの。

二重構造とやらで空気を含んでいるらしく浮くモトスとして使うと底にいるメゴチを回避、少し上を泳ぐキスだけを狙うことが出来る。はず!はず!という事でした。
が、
その思惑はものの見事に外れ、浅はかな思惑をあざ笑うかのようにメゴっちゃんはキスを押し退けてしっかりと食らいついていたのです。そんなはずはない!はず!はず!

はずはずと連呼しても外れたものは外れ!秘密兵器は幻と化したのでした!

当然、他の浅はかな仲間も同様で西ノ浜一帯に
はずはずという囁きだけが響き渡ったのでありました。

こうして秘密兵器は幻となり忘れられていったのです。
・・・・・・・・・・・・・・・
あれから十数年の時を経て、こうして紹介されたエアーフロート(画像のエアーフロートはその時買ったものです。だから十数年経ったイトです)
物を大事にする性格なので只今これを使って仕掛けを作っております。
10数年も経っているイトを作った仕掛けを使うキャバ男を不憫に思いメゴっちゃんも遠慮してくれて、おまけにキスも忖度してくれて十数年前の幻が幻では無くなるかも知れません!という浅はかな下心ではありますが

いや!きっとその思いは叶う筈!はず!はず!と連呼している次第でありまする❣️
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幻の秘密兵器 

2019.10.03 Thu 18:17
今から遡ること十数年前のこと。

当時、シマノJC中部予選が堀切ではなく西ノ浜で行われていた頃の話で一部の間でまことしやかに囁かれた出来事があった。

西ノ浜と言えばメゴチ。そのメゴチを回避出来る秘密兵器があると言うのだ。だからこの話を聞いた人はみんな釣具屋へ飛び込んでその秘密兵器なるものを購入!これを使えば周りはメゴチパラダイスでも自分はキスパラダイスが実現出来ると一応にほくそ笑んだのだった。

そりゃ、自分も釣具屋へ飛び込んで買ったさ!そればかりか店に置いてない物をカタログで調べて取り寄せ購入までした。

さあ、西ノ浜JC予選当日!

この話の流れでおおよその結果は想像出来るでしょう・・・・が

もったいつけて、今回の話は今日は一先ずここまで!
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滑り止めの木屑(木粉) 

2019.10.01 Tue 18:47
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↑工房をやっていた時に大量に出ていたおが粉。虫エサの滑り止めとして篩にかけてかなりの量を配ったがその中でもこれ

超粒子の細かな木粉。拙者の投げ釣りで売られている白い石粉よりも粒子が細かいものでこれは極々僅かしか取れない特別な木粉であったのだがこれがすこぶる評判が良い❣️
プレゼントした人から必ずまだあるか?と言われるのだが残念ながら残りはあとちょっとしかない。こんなことならもっと何年も前から保管しておくんだったと後悔している。

ザンネーン!

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